OFFREL

サービス

AI Implementation社内の小さな課題を、月額で順に片付ける。

ツールづくりから周りの改修・連携、作ったあとの直しまで。業務を理解した担当が、作り方を決め、仕上がりを確かめるところまで責任を持ちます。AIは、その作業を速めるために活用します。

こんな課題に

Challengesこんなお困りごとは、ありませんか。

  • 小さな困りごとがたまり、手を付けられていない

  • 外注するほどではなく、社内にも頼める人がいない

  • Excelや紙の手作業に、毎月時間を取られている

  • システムごとに依頼先が違い、連携や調整に手間がかかる

  • ツールの直しを頼むたびに、見積りや保守の費用がかかる

  • 不正アクセスへの備えで、診断と改修を別々に頼んでいる

→ たまった課題を、業務を理解した同じ担当が、月額の中で順に片付けます。

01

Point 01

担当が責任を持ち、AIの活用で作業を速めます

作業時間は、要件の確認・打合せ・設計・動作確認など、担当の作業に使います。下書きや繰り返しの作業はAIを活用して速め、依頼の例の平均で、人の手だけの約3分の1の工数です(弊社の試算)。

作業時間の使い道

Working hours作業時間は、担当の判断と確認に。

スタンダードの30時間は、次のような担当の作業に使います。コードや表・画面の下書きと繰り返しの作業はAIを活用して進め、その処理にかかる時間は作業時間に数えません。

担当の作業時間

要件の確認・打合せ連絡・資料の確認設計とAIへの指示動作確認・直しの判断手順書・報告

AIの処理

数えません(料金に含む)— 下書きや繰り返しの作業は、担当の30時間とは別にAIで処理します

配分はイメージです

  • 01

    要件の確認・打合せ

    何を、どこまで作るかを、業務の言葉で決めます

  • 02

    連絡・資料の確認

    貴社とのやり取りと、今の資料や画面の確認

  • 03

    設計とAIへの指示

    作り方を決めてAIに指示し、出来上がったコードや画面を読んで確かめます

  • 04

    動作確認・直しの判断

    実際の数字や画面で確かめ、直す箇所を決めます

  • 05

    手順書・報告

    使い方と引き継ぎの手順を残し、毎月ご報告します

打合せの回数や長さは、貴社と相談して決められます。作業時間を超えそうなときは、事前にご相談します。

1週間の進み方(スタンダードの例)

A week1週間の作業時間は約7時間。その使い道を、曜日ごとに。

作業時間として数えるのは、担当の打合せ・設計とAIへの指示・出来上がりの確認・貴社とのやり取りです。コードや資料の下書きはAIを活用して作り、その処理にかかる時間は数えません。

  1. 月打合せと依頼の整理

    • 打合せ(週1回)60分
    • 指示と確認 3回60分
    • 貴社とのやり取り15分

    作業時間2時間15分

    AIで下書き

  2. 火作る

    • 指示と確認 5回100分
    • 貴社とのやり取り15分

    作業時間1時間55分

    AIで下書き

  3. 水作る

    • 指示と確認 4回80分
    • 貴社とのやり取り15分

    作業時間1時間35分

    AIで下書き

  4. 木貴社で確認

    できたものを、貴社で確認していただく日。この間は作業時間を消化しません

    作業時間0分

    AIの処理なし

  5. 金直しと資料づくり

    • 直しの指示 3回60分
    • 貴社とのやり取り15分

    作業時間1時間15分

    AIで直しと手順書の下書き

計算の前提

  • 指示と確認1回:AIへの指示文 5〜10分+出来上がりの確認と次の方針 10分(表は多めの20分で計算)
  • 打合せは週1回・1時間、貴社とのやり取り(メールやチャット)は1日15分ほど
  • 貴社で確認していただく間は、作業時間を消化しません

1週間の作業時間

約7時間

1か月(約4.3週)で約30時間=スタンダードの作業時間

1週間の流れの例です。時間は弊社の担当の体感にもとづく目安で、依頼の内容や貴社の確認のタイミングで変わります。作業時間は担当の作業の記録から集計します。

02

Point 02

周りの改修や連携まで、一気通貫で対応します

作ったものに合わせて必要になる、周りのシステムの改修や連携まで、依頼先を分けずにまとめて対応します。改修できる範囲は、着手の前に確かめます。

一気通貫

One-stop依頼先を分けずに、周りの改修・連携まで。

  • 社内ツールを作る
  • 基幹システムも改修
  • データを連携
  • 脆弱性を点検
  • 手間

    依頼先ごとに説明・見積り・日程の調整

    窓口は1つ。依頼を登録するだけ

  • 費用

    依頼先ごとに見積り。調査や打合せも重なる

    月額の作業時間の中で

  • 品質

    依頼先ごとに、進め方と確認の基準が異なる

    同じ決まりごとで確認

  • 連携

    システムの間の調整が、別に必要

    周りの改修・連携まで、まとめて対応

脆弱性の点検

Security check不正アクセスへの備えを、点検から再確認まで、ひと続きで。

これまで:工程ごとに別の会社へ。そのつど見積りと日程の調整

  1. 診断会社に依頼
  2. 報告書を受け取る
  3. 指摘事項の読み解き
  4. 開発会社に改修を依頼
  5. 再診断を依頼

本サービス:弊社で、ひと続きに(Webアプリ1つ・画面20程度の目安)

  1. 01

    点検

    2〜3日

  2. 02

    指摘事項の整理

    優先度をつける

  3. 03

    改修

    3〜5日

  4. 04

    再確認

    1日

  • 公開されている基準に沿って点検

    IPA「安全なウェブサイトの作り方」、OWASP Top 10 などの観点で確認します

  • 対象と方法を書面で決めてから

    貴社が管理するシステムに限り、範囲・期間・方法を取り決めて行います

  • 第三者の診断とも組み合わせ

    取引先から第三者の診断を求められている場合は、その準備と併用をご提案します

日数は、Webアプリ1つ・画面20程度の場合の弊社の作業の目安です。範囲、指摘の数、貴社の確認の期間で変わり、完了の日をお約束するものではありません。

03

Point 03

作ったあとの直しも、同じ月額の中で対応します

保守のための別の契約や費用は要りません。

作ったあとも

After release作ったあとの保守や直しも、同じ月額の作業時間の中で。

同じ担当が続けるので、作ったものの中身を分かったうえで直せます。

  • 保守のための別の契約は要りません

    作ったものの不具合の修正や手直しも、月額の作業時間の中で対応します。

  • 使う量に合わせて、プランを変えられます

    依頼が多い時期は大きいプランに、落ち着いたら小さいプランに。月単位で変えられます。

  • 不具合は優先して直します

    仕上げたものに不具合が見つかったときは、ほかの依頼より先に、月額の中で直します。

頼めること

What we doシステムに関わることは、まずご相談ください。

  • 社内ツール
  • システムの開発
  • システムの改修
  • データの連携
  • 表計算の自動化
  • 経理の処理
  • 集計とレポート
  • マニュアル・社内文書
  • 問い合わせ対応
  • Webサイト・申込み
  • 脆弱性の点検と改修
  • サーバー・クラウドの設定
  • 業務の流れの見直し
  • 資料の作成
  • AI利用のルール
  • 小さな困りごと

取り組みの例:手作業を減らし、人は確認に集中します

  • 経理

    紙の請求書・領収書を見て、手で入力

    画像から読み取り、仕訳を下準備。人は確認に集中

  • 売上の確認

    毎日の売上報告を、目で照合

    報告とレシートを突き合わせ、差がある所だけ表示

  • 社内の問い合わせ

    同じ質問に、毎回社員が回答

    マニュアルから、根拠つきの回答案を作成

複数の依頼を登録でき、プランに応じて優先順位の高いものから順に進めます。例は弊社の開発・検証の経験をもとにしたもので、取り組む内容は貴社の業務に合わせて決めます。

合う会社

Who it fitsこんな会社に、合っています。

  • 届く報告や台帳を、Excel で集めて確かめている

    取引先や店舗、テナントから届く売上・請求・契約の情報を、手作業で集めて突き合わせている会社。

  • ITの担当が1人か、ほかの仕事と兼ねている

    社内に相談できる人が少なく、システムの小さな直しや連携が後回しになっている会社。

  • システムごとに依頼先が分かれている

    製品ごとに保守の窓口が違い、つなぐ作業や周りの手作業が、どこにも頼めずに残っている会社。

ほかの形のほうが合う場合

  • 作るものと期限が決まった大きな開発:個別の見積もり(請負)のほうが合います。弊社でもお受けします。
  • パソコンやアカウントの管理が中心:運用を代わりに担うサービスのほうが合います。

弊社は商業施設の運営の現場で、売上報告の照合やマニュアルの仕組みを作ってきました。店舗を持つ会社や、建物を管理する会社にも、同じ形の課題があります。

ご契約の形

Plans依頼の量に合わせて選べる、作業時間つきの月額。

作業時間は、要件の確認・打合せ・設計・動作確認など、担当の作業に使います。AIの処理にかかる時間は数えません。料金はプランごとの月額で、作業時間を超えるときだけ、事前のご承認のうえで追加になります。

  • ライト

    作ったものの手直しや、小さな依頼を少しずつ

    月15万円(税抜)税込 16.5 万円

    作業時間10時間 / 月

  • スタンダード

    基本のプラン

    依頼を1件ずつ、順に仕上げます

    月40万円(税抜)税込 44 万円

    作業時間30時間 / 月

  • プロ

    2件を同時に進めます

    月70万円(税抜)税込 77 万円

    作業時間60時間 / 月

横にスワイプして、3つのプランを比べられます

作業はリモート、定例はオンライン出社が必要な場合は、ハイブリッド型(月2〜4回の出社)・常駐型(週2〜3日)もご相談いただけます

始め方は2通りです

  • 3か月から始める

    初期設定費なし

    最初の3か月は途中で終了できません。4か月目からは月単位で続けるかを決められます

  • 1か月だけ試す

    初期設定費 10万円(税抜)

    最初の月の月額に加えます。初月の月末に終了できます

初期設定でやること最初の1〜2週間・作業はおよそ10時間(弊社の目安)。月の作業時間には含めません

  1. 01聞き取り

    業務、使っているツール、連絡の窓口、扱うデータを伺います

  2. 02取り決め

    扱ってよいデータの範囲や、終了時の返却・削除を書面で決めます

  3. 03アカウントの用意

    貴社のツールに、担当専用で必要最小限の権限のアカウントをご用意いただきます

  4. 04貴社専用の作業環境

    作業の場所・設定・接続を貴社ごとに分け、他社の情報と混ざらないようにします

  5. 05ツールとAIの接続

    チャットや文書のツールを、AIが直接読めるようにつなぎます。送信や削除は担当が確かめてから

  6. 06確認と1件目

    他社の情報が見えないことを確かめ、1件目の依頼と完了の条件を決めます

  • 作業時間を超えるとき

    事前にご相談し、ご承認いただいた分だけ、1時間1.5万円(税抜)で承ります

  • プランの変更

    月末までのお申し出で、翌月から変えられます

  • 4か月目からは月単位

    最初の3か月は途中で終了できません。その後は、月末までのお申し出で翌月末に終了します(最も早い終了は3か月目の月末)。解約金はかかりません

  • 保守や直しも作業時間の中で

    保守のための別料金はかかりません

  • 作業時間は、担当の時間だけを数えます

    要件の確認・打合せ・設計・動作確認など。AIの処理にかかる時間は数えません

  • 開発に使うAIツールは月額に含みます

    開発のために、貴社でAIツールを契約していただく必要はありません

料金は税抜です(消費税は別途)。作業時間は翌月に繰り越しません。月の途中から始める場合は、初月の月額と作業時間を、その月の日数で日割りにします。業務の棚卸しだけを先に行う場合は、10万〜30万円(2〜3週間・税抜)です。既存のシステムを引き継ぐために事前の調査が要る場合は、別にお見積りします。どのプランが合うかは聞き取りでご提案し、料金はご契約の前に書面で正式にお示しします。

どのプランと始め方が合うかは、聞き取りでご提案します。

合うプランを聞き取りで確かめる

請負との使い分け

Contract作るものが固まっているなら請負、固まっていないなら、最初の版から月額で。

  • 向いている場面

    請負作るものと要件が固まり、固定価格での調達が必要な開発

    月額小さな課題が次々に出る。要件がまだ固まっていない大きな開発も、最初の版から

  • 費用の決まり方

    請負依頼ごとの見積り(総額)

    月額月額の定額(作業時間つき)

  • 頼むまでの手間

    請負依頼のたびに、見積りと契約

    月額登録するだけ。優先順位の高いものから順に

  • 途中の変更

    請負追加の見積りと、契約の変更

    月額依頼の順番を入れ替えて対応

  • 作ったあとの直し

    請負保守契約や、改修のたびの見積り

    月額同じ月額の作業時間の中で

  • お約束すること

    請負完成(納めたものの責任も負う)

    月額作業の遂行。完成の条件と確認の方法は、依頼ごとに決めます

どちらが合うかは、聞き取りでご提案します。検収・不具合・途中終了の扱いは、ご契約の前にご説明します。

大きな開発も

Grow大きなシステムも、小さく作って育てる。

要件がまだ固まっていないアプリや業務システムは、月額の作業時間の中で、最初は必要な機能だけで使える形にし、使いながら広げます。年間の費用は「月額×月数」で先に分かり、途中で優先順位を変えられます。

請負でまとめて頼む場合(例)月額で育てる場合要件定義と見積り開発(この間は使えない)検収使い始め・改修は見積り範囲を決める最初の版使いながら広げる・直す(同じ月額の中で)123456789101112か月目1〜2週間ごとに動くものを見せる▲ ここから使える

図は進み方のイメージで、期間を約束するものではありません。期間の目安は弊社の試算です。

  • 課題要件定義の段階から費用が大きく、予算を取ってからでないと始められない

    本サービス月額の範囲で始められます。年間の費用は「月額×月数」で先に分かります(超える分は、事前にご承認いただいたときだけ)

  • 課題始めたあとの仕様の変更が、追加の見積りと費用になる

    本サービス毎月の優先順位で、作るものを入れ替えます。変更は作業時間の中で扱います

  • 課題完成するまで使えず、使ってみて合わないと分かっても戻しにくい

    本サービス最初に必要な機能だけで使える版を作り、使った結果を見て次を決めます

  • 課題作ったあとの保守や改修に、別の契約と費用が要る

    本サービス同じ月額の中で直し、広げます

  • 課題予算が合わなくなっても止めにくい

    本サービス最初の3か月のあとは、月単位で終了できます。作ったものは、終了後も貴社で使い続けられます

  1. 01

    範囲を決める

    最初の1〜2週間

    使う人、最初に要る画面と機能、作らないものと、完了の目安(日数)を決めます。金額の見積りはしません

  2. 02

    動くものを見せる

    1〜2週間ごと

    小さな単位で作り、動くものを見ていただきながら次を決めます

  3. 03

    使い始める

    最初の版ができたら

    必要な機能だけで使い始め、使った結果をもとに、広げる順番を決めます

  4. 04

    広げる・直す

    翌月から

    広げる前提で設計し、データの持ち方と画面の分け方は最初に決めます。手順書と設計の記録を残し、担当が代わっても続けられるようにします

向かない場合と、先に決めること

  • 完成の時期と全部の機能を約束してほしい場合や、固定価格での調達が必須の場合は、請負(依頼ごとのお見積り)が合います
  • スマートフォンのアプリは、ストアの開発者アカウントと審査、実機での確認が要ります。アカウントと公開は貴社の名義で行い、審査の期間は目安に含めません
  • 個人情報を扱う仕組みは、貴社のクラウド環境で作り、安全管理の決まり(暗号化・権限・保存場所)を着手の前に書面で決めます。決められない場合はお受けしません

最初の版を作る間は、2件を同時に進められるプランをお勧めします。使い始めたら、小さいプランに変えられます。年間の費用の例:スタンダード 月40万円×12か月=480万円、プロ 月70万円×12か月=840万円(税抜。超える分は、事前にご承認いただいたうえで1時間1.5万円)。 10人月未満の小さな開発でも、28.0%が予算を超えています(JUAS「ソフトウェアメトリックス調査2020」)。期間の目安は弊社の試算で、実際の依頼で測ってからお伝えします。

進め方

How it works1件ずつ集中して仕上げ、次の依頼へ。

依頼のボード画面の例

今月の作業時間18 / 30時間

進行中1件

Excelの集計ツール

作成中
  • 要件の確認担当
  • 資料の確認担当
  • 作る作業中
  • 確認担当

完了の目安:あと3営業日

次の依頼 2件完了 2件

担当:設計・判断・確認

AI:下書き・繰り返し

依頼のボードの例。次の依頼が2件、進行中が1件(Excelの集計ツール。要件と資料の確認は完了し、作る段階)、完了が2件。今月の作業時間は30時間のうち18時間。
  • 急ぎの依頼は、順番を入れ替えられます
  • 貴社の確認待ちの間は、次の依頼に進みます
  • 大きな依頼は、1〜2週間で形が見える単位に分けます
  • 依頼ごとに、要件の確認のときに完了の目安をお伝えします

ライトとスタンダードは1件ずつ、プロは2件を同時に進めます。依頼の登録はいつでもできます。

よくある質問

FAQご契約の前に、よくいただく質問。

Q.作業時間には、何が含まれますか?

A.要件の確認・打合せ・連絡・資料の確認、設計とAIへの指示、出来上がりの確認、動作確認、手順書と報告です。打合せの時間も作業時間に含みます。AIの処理にかかる時間は数えず、料金に含みます。ご契約のはじめの初期設定(およそ10時間)も、月の作業時間には含めません。

Q.作業時間を超えそうなときは?

A.超えそうなときは事前にご相談し、ご承認いただいた分だけ承ります。作業時間の使い方は毎月ご報告します。作業時間は翌月に繰り越しません。

Q.途中でやめられますか?

A.3か月から始める場合、最初の3か月は途中で終了できません。終了は月末までのお申し出で翌月末で、3か月目の月末に終える場合は、2か月目の月末までにお申し出ください。先に試してから決めたい場合は、1か月だけ試す始め方(初期設定費10万円・税抜)なら、初月の月末に終了できます。どちらも、決まった時期に終える場合は解約金はかかりません。

Q.AIツールの費用は別にかかりますか?

A.開発に使うAIツールの費用は月額に含みます。作ったものを動かすために別の費用がかかる場合は、着手の前にお伝えします。

Q.社内の情報をAIに入れても大丈夫ですか?

A.入力した情報が学習に使われない契約・設定でAIを使います。どの情報を、どの環境で扱うかは、ご契約の前に貴社と決めて書面でお示しします。

Q.アプリや業務システムのような大きな開発も頼めますか?

A.はい。作るものと要件が固まっていて、固定価格での調達が必要な場合は、請負(依頼ごとのお見積り)が合います。要件がまだ固まっていない場合は、月額の作業時間の中で、最初は必要な機能だけで使える形にし、使いながら広げる進め方をお勧めします。年間の費用は「月額×月数」で先に分かり、途中で優先順位を変えられます。

ほかのご相談

Others大きな開発のご相談や、自社での開発も。

  • 個別の開発(請負)

    作るものと要件が固まり、固定価格での調達が必要な大きな開発は、依頼ごとのお見積りで承ります。要件がまだ固まっていない大きな開発は、月額で最初の版から育てる進め方もご提案します。

  • 自社開発

    売上報告とレシートの照合システムなど、自社でもAIを組み込んだ仕組みを開発しています。自社開発で得た知見を、ご依頼の作業に生かしています。

お問い合わせ

Contactまずは60分の聞き取り(無料)から。

困っている業務と、AIの利用についての社内のルールを伺い、1件目の進め方と完了の目安、プランと始め方をご案内します。「何から頼めばよいか分からない」段階からで構いません。

  1. お問い合わせフォームから
  2. 日程の調整ご都合に合わせて
  3. 聞き取り60分・オンライン可

ご用意いただくもの(なくても構いません)

  • 困っている業務を1つ
  • 今の手順や帳票(Excelや紙)
  • お使いのツールと、AIの利用についての社内のルール